禿げたい!という人はいるだろうか?
世界は広い…いるかもしれない。が、敢えて言おう。そんな変人はまずいないだろう、と。
むろん、私も禿げたくはない。しかし、それは本人の意志に関わらずやってくるのである。
そして、「禿げ!はげ!ハゲ!」と屈辱的なレッテルを貼られるのである。
「ハゲていて何が悪い!」そんな机上空論を叫んでも、若い女性などには建前上「別にィ〜♪いいんじゃな〜い?」と言われてしまうだけだ。しかし、ハゲると確実に差別を受けるのである。(因みに「いいんじゃな〜い?」の上には「どうでも」が付いていることを忘れてはならない!)
すぐ、差別がどうとかこうとか喚くバカカバ女の田嶋陽子女史ですら、三宅久之氏に対して「ハゲ!」と罵っているのである。まぁ、元々、ダブルスタンダードのドアホではあるが、バカカバ女にすら、こんなことを言われてしまうのである。
ちなみに、アナタはハゲたアメリカ大統領を見たことがあるだろうか?ないであろう。実はハゲはアメリカ大統領になれないのだ!なんだか知らんけど多分…(笑)
しかし、バカやブスにつける薬はないが、禿につける薬はあるのだ!
つまり、バカとブスは死ななきゃ治らないが、ハゲは死ななくても治るのだ!
はげたくない同志よ!立ち上がれ!全スカ・テカテカの手遅れになってからでは遅い!残された時は僅かだ!
今すぐジハードではなく、ハゲとの戦いゲハード!?を行おう!共に禿げる運命と戦うのだ!!
禿げたくない!!ハゲたくない!!はげたくない〜!禿げたくない!!ハゲたくない!!はげたくない〜!※ヨハゲの黙示録によると、ゲハードの最終決戦がマルハゲドンで行われた後、髪が降臨し、ゲハードを忠実に生きてきた善人のみを救い出すと言われている。
禿げたくない!!ハゲたくない!!はげたくない〜!禿げたくない!!ハゲたくない!!はげたくない〜!